| ▼プロフィール |
| 悠玄亭 玉介 |
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| 悠玄亭 玉八(本名:八木下政男) |
昭和20年1月19日東京に生まれる。
昭和42年に新劇団東京芸術座に所属し、日本の創作物、翻訳物「検察官」「ヴェニスの商人」等の役柄で東京公演はじめ全国公演にも多く参加。この間、NHKテレビドラマ「おていちゃん」日本テレビ「11PM」等々マスコミでも多く活躍した。劇団活動のかたわら日本の大衆芸能に深い興味を持ち地域寄席へも積極的に参加するとともに、浄瑠璃の稽古をはじめる。
昭和52年大衆芸能への興味が深まる一方、10年余所属した劇団を退団。新内粋曲の柳家紫朝師に師事し、音曲関係の修行をする。
昭和54年お座敷芸の悠玄亭 玉介師(幇間)の一門となり、多くの酒席芸を学び、「悠玄亭 玉八」の芸名を戴く。一方、日本舞踊は沢潟屋(家元:市川段四郎丈)の琴吹流を修行する。
昭和55年寿プロダクション(株)に所属。
現在はお座敷をはじめ、寄席・劇場・テレビ・ホテルなどで活躍中。
▼演芸内容
寿獅子舞・粋曲(新内都々逸俗曲)・三味線曲弾き・声帯模写・小咄・幇間芸 |
| 梅后斎 太伽坊(櫻川若梅后) |
昭和30年 梅后流「江戸芸かっぽれ」家元、櫻川梅后の長男として東京・浅草に生まれる。幼少より、お座敷芸・踊り・獅子舞・三味線・東八拳などの数々の伝統的遊芸を身につける。
昭和60年 この遊芸に更に磨きをかけプロとなるため、幇間(お座敷のエンターティナー)の第一人者、悠玄亭 玉介に弟子入り、浅草見番から、お披露目一本立ちとなる。
平成8年 浅草見番から吉原に籍を移す。
現在 全国各地のお座敷を始め、劇場・ホール・寄席などにも出演。TV・ラジオ・マスコミ方面でも活躍。 |
| 桜川七好 |
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| 桃川 忠(江戸紙切りパフォーマンス) |
東京生まれ。講談界中興の祖名人といわれた二代目桃川如燕が先祖に当たる。幼少より独自(同時に、二枚、三枚の作品が出来上がる本邦唯一)の紙工術を案出、その紙さばきは見事な芸術品!
江戸時代の古きよいものから現代に至るまで縁起物のすべてを即興で制作、お客様のリクエストに応えてハサミ一丁で創り出すシルエットのファンの層は広い。動物、昆虫、似顔絵、アニメからメルヘンの世界までレパートリーは無限。
現在お座敷、パーティー、劇場、寄席、お祭り、テレビ等に出演。その紙技は、日本はもとより世界各国でも絶賛! 目下世界の紙切り王をめざして活躍中! |
| 松旭斎 すみえ |
12歳の頃より姉、松旭斎菊江の稽古を見て習い覚えたのが、そもそもの始まり。以後殆ど独流にて今日に至る。20歳の時、新しいスタイルのデュエット奇術を発表、若手奇術界の売れっ子となる。その後、新構成「花の幻想曲」「両手によるミリオンカード」を発表、特に「両手によるミリオンカード」は当時の朝日新聞演芸欄で激賞される。
その後も意欲的に日本古典奇術、創作和妻に取り組む、また独特の軽妙な話術にも定評がある。
●前・社団法人 日本奇術協会々長(8代目)
●社団法人 日本奇術協会 最高顧問
●昭和52年度 フジサンケイグループ主催
「第6回放送演芸奇術部門賞」受賞
●昭和56年度 文化庁主催 芸術祭優秀賞 グループにて受賞
●昭和59年度 第10回芸団協芸能功労者表彰
●昭和59年度 芸術祭優秀賞受賞 |
| 立花 保子(Piano&Vocals) |
幼少よりクラシック・ピアノを学び、東洋英和女学院高等部在学中ジャズに魅了され、学生バンドでの演奏を始めた。卒業後、プロのジャズ・コンボに加わり演奏、その後、ジャズ・ヴォーカルの弾き語りも始め、ホテル、(ホテル・オークラ、赤坂東急ホテル、トーキョーベイ東急ホテル、天王洲アイル第一ホテル、ザ・ホテル・ヨコハマ、九段グランド・パレス他) レストラン、(赤坂ヴァン・ローゼ、赤坂カナユニ他) ライブ、(六本木ボディー・アンド・ソウル、同アフター・シックス、同テリーズ・バー、同オール・オブ・ミー・クラブ他)等に出演。
1987年、コンサート【ニアネス・オブ・ユー】がライブ・レコーディングされ、出版、完売した。
各種イベント【横浜ニュー・グランド・ホテルXマス・ライブ】、【全日空ホテル・ニューイヤーズ・イブ・ジャズ・ライブ】、【日本橋高島屋デパート トワイライト・コンサート】、【銀座東武ホテル ウイークエンド・ジャズ・ライブ】、【レストラン・カナユニ ディナーショー】、【丸の内ホテル Xマス ディナーショー】等に出演。99年は銀座【レストラン・マキシム・ド・パリ】にXマスのディナー・ショーとして自己のカルテットを率いて5日間出演した。
1997年7月中野ハーモニーホールにて「井上 良・立花保子(靖子)ジョイントコンサート」を行い、好評を博した。
レギュラー出演として現在は、トーキョーベイ・シェラトン・ホテル「ベイ・ラウンジ」、ピアノ・バー「扉」等にソロ、または自己のトリオ、カルテット(名称ローゼズ)を率いて出演しており、ホテル・ニューオータニ「ガーデン・ラウンジ」においても、アルト・サックスの五十嵐明要トリオのピアニストを勤めた後、現在はベーシストを率いてデュオにて出演中。
1994年から宮田守雄氏が主催し、隔月に定期コンサートが行われている「アメリカン・ポピュラーソングの歴史を楽しむ会」に26回レギュラー出演している。
スタンダード・ジャズ、及び50年代ー70年代のポップス等がレパートリーの中心になっていて、親しみやすい音楽を、センス良く をモットーとしている。
「立花音楽教室」を母、立花弘子と経営していて、ポピュラー・ピアノ、ジャズ・ピアノ、ピアノ&ヴォーカルのコースを担当、後進の指導にもあたっている。 |
| 源氏 太郎 |
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| ケン正木とフレッシュマジック |
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| 三増 紋也 |
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